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授乳期後の簡単なバストアップマッサージ

授乳後のバストのお手入れの続きです。


出産した病院でもバストのマッサージに
ついてアドバイスを受けるかと思います。


もし、バストケアの説明がなかったなら、
授乳時期後のマッサージはどのようにしたら
いいのか積極的に聞いてみてください。


また、ネット上でもバストアップのケア方法は
たくさん提供されていますので便利ですね。


それから、授乳期後、毎日まめにケアを
することも大切ですが、妊娠中や授乳中の
ケアにも注意が必要です。


というのも、バストアップのマッサージの
注意事項に、妊婦の方や授乳中の方は
しないようにと書かれているものが多いからです。


では、授乳期が終わって、バストの大きさが
元に戻っても、美しい胸を維持できるように、
正しいマッサージの方法を覚えましょう。


まず、バストをマッサージするときには、
優しく滑らかにクリームなどを使います。


バスト用のマッサージクリームや、
マッサージジェルも市販されていますし、
その説明書にもマッサージ方法が書いてあります
から、購入してみるのもひとつの方法です。


薬局などにもありますし、通販なら様々な種類の
クリームが出ていますが、敏感肌の方などは
成分表示もよく確かめてくださいね。


では、基本的なバストアップマッサージを
ひとつご紹介します。


まず、バストの外側から内側へマッサージ
していきます。円を描くようにクリームなどで
滑りをよくして行ってください。


左側のバストは右手で、右側のバストは左手で
クルクルとマッサージしましょう。

授乳後のバストのお手入れしていますか?

バストが小さかった女性も妊娠と出産で
大きくなる方もたくさんいらっしゃいます。


とりわけ、母乳で育てる場合は母乳が
どんどん作られて痛いくらいに張ります。


でも、授乳が終わると元の大きさに
戻ってしまうことも多いものです。


その際、残念がっているだけでは
いけません。その後のお手入れが
とても大切になってくるのです。


なぜなら、ケアを怠ると、小さくなるだけでは
なく、形もどんどん崩れていき、出産前の
バストラインに戻るのが難しくなるからです。


授乳期に、一時的にでも大きくなった胸には、
何が入っていたのでしょう。


そう、母乳ですね。
母乳がふんだんに入っていたわけです。
サイズがひと回りもふた回りも大きく
なるほどにです。


パンパンに張っていた胸の中の母乳が
なくなったら、とうぜん皮膚も緩んでいるのです。


育児の忙しさについ、バストのケアまで
手が回らないかも知れませんが、その後の
バストに大きく関わってきますから、
ぜひ頑張ってください。

正しいブラジャーのつけ方を知りたい女性へ

前項において、ブラジャーは必ず試着して、
体に合う正しいサイズのブラジャーの
選び方についてご説明しました。


今回は、ブラジャーの正しいつけ方
についてお話します。


正しいサイズのブラジャーを正しく身につける
ことでバストアップにもなり、バストの形を
美しく整えることにもなります。


反対に、間違ったサイズのブラジャーを使ったり、
間違ったつけ方をしたりしていては、
バストアップどころかバストの形さえ崩しかねません。


形が崩れたり、バストがたれたりするのは
何も年齢のせいだけではないのです。


普段から、正しいブラジャーのつけ方を
することによって、美しいバストを保つ
ことは可能なのです。


では、正しいブラジャーのつけ方ですが、
まず、つけるときはまっすぐに立ったまま
つけるのではなく、最初少し前かがみでします。


その状態で胸をカップに入れて、ホックを留めます。
それから、やはりかがんだ姿勢のままで、
カップの周りにあるお肉をカップに入れ込みます。


このあと、初めて普通の姿勢に戻して
胸と周囲のお肉がきちんとカップの中に
収まっているか鏡を見て確認してください。


美しく見えるバストの位置は、
服を着たとき、カップの一番高い
部分が脇の横になっていることです。


脇の横か、もしくは少し下の高さに
くるように、ブラジャーを調節してください。


毎日、身につけるブラジャーですから、
ぜひ習慣になるようにしましょう。

更に正しいバストアップ効果を学びたい方はこちらをご覧ください

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